「健康」からの「経営」

健康経営とは

こんにちわ。北星商事広報担当です。

突然ですが、みなさんは健康経営という言葉をご存知でしょうか?

最近新聞でチラホラ見るな〜と私は感じていたのですが、

経済産業省のウェブサイトできちんと定義を説明してくれていました。

曰く、

「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践することです。企業理念に基づき、従業員等への健康投資を行うことは、従業員の活力向上や生産性の向上等の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や株価向上につながると期待されます。

ものすごく噛み砕いていうと、業績アップは社員の健康から!!

ということでしょうか。

しごくあたりまえのような気もしますが、

今改めてこのようなスローガンを掲げるということは、

多少なり従業員の健康を日本企業が犠牲にしてきた(と認めた)とも言えますね。

ちなみに、認定されている上場企業は以下です。

健康のためにできること

では健康のために必要なことはなんでしょうか?

やはり基本的には食事、睡眠、運動でしょう。

その中でも、当サイトで扱っている「水」は命の源です。

日本老年医学会雑誌 49号でも、人体へのプラスの影響が論じられています。

論文なので非常に内容が難解なのですが、簡単に言うと水素水のH2が毒性の高い活性酸素種を優先的に排出するということです。

会社の業績は社員の健康から。この機会に水素水に興味をお持ち頂ければ幸いです。